【2020年最新版】中国輸入リサーチ最短で稼ぐ7つの法則!

 

あなたは中国から商品を仕入れ、 インターネットで販売する方法を知り、「売れる商品」を調べる方法を検索している最中ではないのでしょうか?

また、中国輸入リサーチを知り、どのリサーチ方法が正解かわからず、日々リサーチの方法を検索しているのではないでしょうか?

 

たしかに、儲かる商品をリサーチするのも大切なことですが、やってはいけない商品を知ることに損失を防ぐことが大切です。

 

この記事の最後に実際に僕が中国輸入を始めて損失を出してしまった9つの商品を詳しく解説しています。

 

 

この記事に目を通せば、あらかじめ無駄な損失を防げるはずです。

 

 

 是非参考にしてください。

 

 

 

 

目次

中国製品を見つける方法

 

リサーチ方法の前にそもそも中国製品を「どうやって見つければいいのだろう」という疑問が浮かんでくると思います。

まず、初めにAmazonの検索バーに「ノーブランド」と打ち込んでみてください。

 

Amazon.co.jp

 

 

Amazon

https://www.amazon.co.jp/

 

 

 

 

 

ここに表示されている商品のほとんどが中国製品になります。

 

 

 

 

 

仕入れ先サイト

 

では、どこで仕入れているのかと次に考えるかと思います。

 

仕入れ先サイトは主に中国にあるECサイト

 

  • アリババ
  • タオバオ
  • 天猫

 

 

の3種類があります。

 

 

 

アリババ

 

 

 

アリババ

https://www.1688.com/

 

 アリババとは中国にあるECサイトで主に仕入れをする業者が購入するサイトとなります。

サイトのURLが1688.comと表記されているサイトです。中国国内の業者に向けたサイトとなっており、中国語表記のみとなります。

中国輸入でOEMをする際はこちらのサイトにある商品を使ってする事になります

 

 

 

 

alibaba.com

 

 

 

alilibaba.com

https://japanese.alibaba.com/

 

 

海外版のアリババで中国語ではなく、英語をメインに使います。日本語でも検索可能ですが、検索してもしっかりと出てこないことが多々あります。


アリババとalibaba.comは同じようなサイトに見えますが、仕入れとして使うのは「アリババ」の方です。

 

 

 

タオバオ

 

タオバオ

https://world.taobao.com/

 

 

タオバオとは中国版の楽天だと思っていただいて大丈夫です。
業者ではなく中国に住んでいる個人が購入するサイトとなります。

 

 

 

 

天猫(テンマオ)

 

 

天猫

https://www.tmall.com/

 

 

天猫(テンマオ)はタオバオと同じような個人のお客様が購入をするネットショッピングサイトになります。

他のサイトに比べ商品のクオリティが高く不良品が少ないため、中国のお客様からも高い信頼を得ています。不良品のリスクを回避したい場合はこちらの天猫で購入するのがおすすめです。

 

 

 

アリババとタオバオ・天猫の違い

 

アリババとタオバオ・天猫の決定的な違いは、値段にあります。
タオバオ・天猫も安いですが、商店街に並ぶようなお店のようなものなので、アリババはいわゆるメーカーに直接おろすような問屋さんです。

 

同じような商品でも、10~20元(約200~300円)ほどの差があります。

 

 

リサーチの流れ

 

 

 

①Amazonなどのサイトのランキングやキーワード検索から中国製品の商品を見つける

②見つけた商品が売れているかどうかチェックする

③タオバオ・アリババで同じ商品を探す

④見つけたら、仕入れ値と販売価格を計算して売れそうかチェックする


リサーチの流れは以上になります。

 

 

 

中国輸入リサーチのやり方

 

基本となる中国輸入リサーチの方法は3つあります。

 

  • キーワード検索
  • 画像検索
  • ランキングリサーチ

 

の3つです。

 

 

 

Amazonキーワード検索

 

 

Amazonの商品タイトルに使われている単語をGoogle翻訳で中国語に変えてアリババ・タオバオなどで検索する方法です。

例として、Amazonの検索窓に「ノーブランド」と入れてみましょう。

 

 

 

 

上の画像のようにたくさんの商品が出てきます。
これらは全て中国製品なので、中国のサイトから仕入れることが可能です。

今回はこの比重計を例にリサーチしてみます。

 

 

 

 

この商品ページのタイトルを見ると「バッテリー 比重計 クーラント テスコープ」と書いてあります。

 

翻訳にはGoogle翻訳を使います。

翻訳の設定は「日本語→中国語(簡体字)」にしておきましょう。

 


このタイトルを中国語に翻訳します。今回は「比重計 クーラント テスコープ」という3つのワードを使い検索します。

 

 

 

Google翻訳

 

Google翻訳

https://translate.google.co.jp/?hl=ja&tab=TT

 

 

 

中国側のサイトを探します。
今回はアリババで3つのワードのうちで1番検索にでてきそうな「比重计」で調べてみます。

 

するとこちらにAmazonで売れている商品が出てきました。

より安い値段で同じ商品が欲しいを仕入れたい場合こちらのサムネイルにマウスのカーソルを合わせると

 


「相似」というボタンが出てくるのでクリックすると同じような商品だけが出てきます。

 

 

 

 


キーワード検索のコツ

 

 

 

グーグル翻訳というのは、完璧な翻訳が出来るというわけではありません。
例えば、自転車などのタイヤの空気を入れる「空気入れ」という商品を中国語に直す場合、「放空气」と出てきます。

 

 

ですが、実際に調べると自転車の空気入れとは程遠い商品が出てきてしまいます。

 


この場合ですが、Googleの検索で「空気入れ 中国語」と検索してみましょう。
そうすると以下の画像のような検索結果になります。

 


このweblio辞書というサイトを開くと「放空气」とは別の「打气筒」という単語が出てきます。

 

 

こちらで検索かけてみると

 

と自転車で使う空気入れが出てきました。しかし、浮き輪に使うような空気入れも出てきてしまうので、自転車の空気入れとして出てきた商品をクリックします。

 

商品のタイトルに中国語で自転車という意味の「自行车」という言葉があるのでコピーします。
先ほどのページに戻り、検索窓の「打气筒」の後ろに「自行车」と入れて検索をかけなおしましょう。

 

すると自転車の空気入れだけが出てきました。

 

 

今のやり方のように中国輸入のリサーチは一度検索かけて表示された結果の中から、正しい中国語の表現を探すのがポイントになります。

思ったような商品が出てこなければ、別の言葉に入れ替えたり、検索で出てきた商品から中国語を拾い、それをヒントに、本当に自分が求めている商品を探しましょう。

 

 

画像検索

 

 

キーワードではなく商品の画像から検索をする方法です。

まずはAmazonの商品ページを開きます。

商品ページにある画像をクリックし、マウスの右部分をクリックすると以下の画像のような項目が出てきますので
この中の「Googleで画像を検索」をクリックします。

そうすると画像で検索した結果が出てきましたが、日本語ばかりで仕入れ先のアリババなどの中国のサイトにはいけません。

 

なので画像の隣にある検索窓に「site:1688.com」と打ち込みます。

 


するとアリババのページが検索結果に出てきました。
画像だけで中国語のサイトに辿り着く場合もありますが、そうでない場合もありますのでその場合は検索バーに「site:1688.com」と打ち込みましょう。こうすることでGoogleがアリババのサイト内で同じような商品を探してくれます。
タオバオで探したい場合は「site:taobao.com」と打ち込んでみてください。

 

 

 

 

 

ランキングリサーチ

 

 

各ネットショップのランキングから商品を探す方法になります。

商品のタイトルを中国語に翻訳し、ランキングに載っている商品をアリババ・タオバオから探してくるリサーチ方法です。

 

 

Amazonランキング

 

 

Amazonの各カテゴリで売れている商品100位までを見ることが出来ます。

売れ筋だけでなく、最近よく検索されているキーワードやギフトで使われている商品のランキングまで表示されます。

 

 

 

 

楽天キーワードランキング

 

 

 

楽天でお客様が検索したキーワード1000位までを表示してくれます。

今、お客様が何を求めているのかすぐにわかりますし、ずっと表示されているキーワードがあれば、売れ続けている商品なのだとわかります。

 

 

 

 

 

ヤフーショッピング人気売れ筋ランキング

 

 

 

 

Amazonランキングと同じで、各カテゴリーのランキングをチェックできるだけでなく今日売れた商品のランキングから月間で売れたものまでカテゴリー別に細かくチェックできます。


集計期間だけでなく、性別や年代なども指定してランキングを出せるので、自分のターゲットとしている客層がしっかりとある場合には、便利な機能となります。

 

 

 

 

その他のリサーチ方法

 

キーワードやランキングからだけではなく、テレビや実際のお店からでもインスピレーションを得らる場合があります。

 

 

 

 

 

 

テレビ・SNSで流行の商品を知る

 

 

雑誌、テレビ、SNSなどで流行している商品がチェックできます。
色んなメディアで取り上げられたものは需要が高まりやすいので自分の想像以上に売れる場合があります。


流行の息が短かったり、メディアに取り上げられて時間が経っているものなどは販売しても売れない場合もあり、流行を参考にするには常に新しい情報をチェックする必要があります。

 

 


季節モノの商品をチェックする

 

 

季節ごとに人気なイベントがあり、それに関連する商品の需要はもちろん上がります。

 

 

春→入学式、お花見
夏→BBQ、プール
秋→ハロウィン、登山、紅葉
冬→クリスマス、年末、お正月

 

 

のような様々なイベントがあるので、どんなものが必要とされるかイメージが沸きやすいので、それをベースに人気が出そうなものを
考えます。

ドンキホーテや東急ハンズなどに行くと季節ごとの商品を店頭などの目立つところに置いてあるので、実際に店舗に行き
売れている物を確認する方法もあります。

ある程度商品に目星をつけたら、Googleトレンドなどで商品名を入れてチェックしましょう。

 

Googleトレンド

https://trends.google.co.jp/trends/?geo=JP

 

 

 

 

ライバルのお店をチェックする

 

 

ある程度売れる商品をリサーチできたら、自分と同じような商品を既に売っているお店の商品のラインナップを参考にしていくといいでしょう。


自分と同じ商品を売る人が他にもどんな商品を売っているかチェックをすると似たような商品を売って専門店のようにしているお店もあれば、売れている商品の関連商品を売って合わせて買うように誘導して売り上げをあげているお店もあります。

 

 

 

 

 

中国輸入リサーチで商品を選ぶポイント

 

 

調べ方はわかっていてもどれを選んでいいのかと言われるとまだわからないという方もいますので詳しく説明していきたいと思います。

 

  • 商品ランキング5000位以内
  • 販売価格1000円以上であるかどうか
  • 利益額が最低でも300円以上の商品を選ぼう
  • 商品の重量は1キロ以内の商品にする
  • なるべく小さい商品を選ぶ
  • 丈夫な物を選ぶ
  • 中国国内でも売れている

 

 

 

商品ランキング5000位以内

 

効率よく売れる商品を探すために5000位以内の商品に絞ってリサーチをしましょう。

 

 

 

商品の重量は1キロ以内の商品にする

 

商品の重量が重い商品は国際送料や国内での配送料金も高くなりがちです。
送料を多めに払ってでも利益が確保できるなら良いですが、なるべく1キロ以内の商品を選ぶようにしましょう。

 

 

なるべく小さい商品を選ぶ

 

重さだけでなく大きさも送料に大きく影響になります。あまりに大きい商品を選ぶと送料などが一気に高くなります。

 

 

なるべく丈夫な物を選ぶ

 

 

日本の配送に比べ、海外の配送は荒いと思っていてください。
あまり丈夫でない商品を選ぶと日本に着くまでに壊れているという可能性があります。

 

 



中国国内でも売れているお店を選ぶ

 

 

中国国内で売れているということはそれだけ品質が良いという事になります。同じような商品でお店を迷った場合は売れているお店を選びましょう。

 

 

 

販売価格は1000円以上であるかどうか

 

中国から日本までの送料、国内での送料、関税などを考えると、1000円以上の販売価格に出来る商品を選ばないと利益が取りづらいので、1000円以上で売られている商品を選びましょう。

 

利益額が最低でも300円以上の商品を選ぼう

 


つい利益額が高い商品を狙いがちですが、そんな商品はなかなかありません。
販売価格から送料や仕入れ値、手数料を引いて300円以上残る商品を選びましょう。

以下のサイトでも簡単に計算が出来ます。↓

 

FBAシミュレーター

https://sellercentral.amazon.co.jp/hz/fba/profitabilitycalculator/index?lang=ja_JP

 

 

 

 

 


利益計算

 

 

中国輸入で必要な経費について知っておけば利益を計算する時にわかりやすくなります。

 

  • 仕入れ値
  • 中国国内送料
  • 国際送料
  • 関税
  • ネットショップ手数料
  • 代行手数料
  • 消費税

 

 

以上の7つになります。

 

 

仕入れ値

 

 

アリババやタオバオから仕入れる時の価格になります。
中国元を日本円に直した時に1元16円だった場合、17円で計算しておくといいです。
これはほとんどの代行会社がレートとして+1円上げているからです。

 

 

中国国内手数料

 

 

中国のネットショップから代行会社までの送料がかかる場合があります。
注文した数や交渉によって無料になる場合もあります。

 

 

国際送料

 

 

配送方法によっても変わってきますが、基本的には注文した数が多ければ多いほど安くなります。

 

 

関税

 

 

経験でのお話ですが関税は大体商品に1つ辺り30~100円ほどかかります。

 

 

ネットショップ手数料

 

 

Amazonや楽天など使うショップや商品によっても変わりますが、商品の販売価格に対して大体5~15%かかります。

 

 

代行手数料

 

 

代行会社に支払う手数料になります。
会社によってちがいますが大体商品代金の10%前後取られると考えるといいでしょう。

 

 

消費税

 

 

消費税は関税を支払う際に一緒にかかってきます。中国輸入では10%の消費税がかかってきます。

 

 

 

中国輸入OEMのやり方

 


OEMのやり方は

 

 

 

で詳しく解説しているので、是非、参考にしてください。

OEMの記事ではOEMに必要な費用や工程など詳しく解説しています。

 

 

 

 

 

僕が失敗した9つの商品

 

 

 

中国輸入で仕入れを避けた方が良い商品は以下の9つになります。

 

  • CD・DVD商品
  • ブランド品
  • キャラクター商品
  • 電池
  • 食品衛生法にひっかかる商品
  • コンセントのついた商品
  • 医療関係の商品
  • 高額商品
  • セクシーランジェリー

 

CD・DVDなどのメディア商品

 

 

 中国ではコピー商品が多いので注意が必要となります。
ゲームやwindowsなどのソフトウェアも格安でありますがこちらもコピー商品が多く、これらの商品を仕入れるのは違法となります。

 

 

 

ブランド品

 

 


グッチやシャネルなどのブランド品が安いからと言って仕入れてはいけません。安い商品は基本的に「偽物」です。購入が出来たとしても税関で没収や破棄されることになります。

 

 

 

キャラクター商品

 

 

アニメやマスコットなどのキャラクター商品です。
ネットやニュースなどでドラえもんやクレヨンしんちゃんの偽物が中国で出回っているなど聞いたことあるかと思います。もちろん違法なので仕入れてはいけません。

 

 

 

電池のついた商品

 

 

基本的にバッテリーや電池は航空便では送れません。
船便だと送れますが、安全性などの問題もありますので慣れてないうちは避けましょう。

 

 

 

食品衛生法にひっかかる商品

 

 

簡単にいうと食器や赤ちゃんのおしゃぶりなどの「口に触れる商品」です。
赤ちゃん用のおもちゃなども口に触れる可能性があるので食品衛生法にひっかかる可能性があります。

禁止されているわけではないですが、許可が必要となるので最初のうちはなるべく避けておきましょう。

 

 

 

コンセントのついた商品

 

 

日本と中国ではコンセントの形が違うので、仕入れても売れない可能性があります。
また日本の形のコンセントだとしても状態が良いものが多くないので安全性も考え、仕入れをするのは避けましょう。

 

 

 

 

医療関係の商品

 

 

コンタクトレンズや薬などの医療に関する商品は薬事法に違反する為、個人での販売は禁止となっております。

 

 

 


高額商品

 

 

日本では5万ほどで売れている高額商品があったのですが、いざ仕入れてみると不良品が多く出てしまい、泣く泣く在庫処分して大幅な赤字になりました。

仕入れてはいけないということはないのですが、中国輸入は100円の商品が日本では1000円で売れたりするので、高額商品を最初のうちから狙うのはやめておきましょう。

 

 

 

セクシーランジェリー

 

 

仕入れに関しては何か違法な物にひっかかるということはありませんが、セクシーランジェリーを仕入れていたところ、家族に見られて「起業してまでそんなものを売るな」と怒られました。

仕入れても問題ありませんが、人の目を気にする方は避けた方が無難かもしれません。

 

 

 

 

まとめ

 

 

この記事のまとめ
・リサーチはキーワード、画像、ランキングから商品を探す

・アリババは1688.comのサイトを使う

・キーワード検索は正しい商品名を見つけるまでリサーチする

・カテゴリーランキング5000位以内の商品を選ぶ

・販売価格は利益で300円以上取れる商品を選ぶ

・商品は1キロ以内の商品にする

・小さく丈夫な商品を選ぶ

・商品にかかる経費を頭にいれておこう

・ブランドのコピー品を仕入れてはいけない

・特別な許可がいる商品は避けよう

・コンセントのついた商品はさけよう

 

 

慣れていないはじめのうちはリサーチは、どの商品を入れて良いか悩むかと思いますが、仕入れを繰り返すうちに、「この商品は送料が思っていた計算より高いからやめよう」「この商品は問題が多い」など気づける部分が見えてくると思います。

 

まずは、この記事を読んで、仕入れに挑戦してたくさんの商品を仕入れて経験をどんどん積んでいきましょう。

 

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コメント

    • 今井尚子
    • 2019年 11月 24日

    まだ最近ですが、OEMを始めました。ネットで情報を得ようと思い、SHIZUOKAさんのサイトを拝見させていただきました。後々は、ODMをやっていこうとおもっています。分かりやすくて、参考にさせていただいております。手探り状況ですので、コンサルティングも含めて色々ご教示してもらいたいと考えているのですが、よろしくお願いします。

    脱サラをして、元同僚と会社として始めました。全く未知の分野ですので、分からない事が多くて・・色々教えて下さい。

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